LAKOTAは関市のMOKIが下請けで製作。武骨な時代遅れのデザインは頑健すぎて重く、小型軽量で携帯性に富み、操作が容易という現代のフォルダーナイフの概念からはあまりにも遠すぎた。ハンドル材、モデルも増やしたが廃盤は時代の流れです。握りやすく美しいカーブを持つココボロ、マイカルタハンドルのミラーブレイドは素晴らしい技術で、特にL-271,274,型は1万円少々の低価格では日本で作る必要がないレベル。低価格すぎて将来価値が出るかどうかは不明だが、マイカルタ、ココボロハンドなどていねいで美しい加工をしている。ミラーブレイドは今後ナイフ界ではファクトリーでは作られない。在庫は数本というのもあるので、買われるのならいそぐべし。店主 大西
LAKOTA ALL KNIVES

L-270 HAWK ホーク・ココボロ

SOLD OUT

L-270A HAWK ホーク・マイカルタ

 

L-271 Little Hawk

 

SOLD OUT

L-273 HAWK

 

     SOLD OUT

L-274 Phoenix folder

L-274A ラコタ・ フェニックスブラックマイカルタ

SOLD OUT

L-274G Phoenix G-10

SOLD OUT

L-275A Falcon

 

SOLD OUT

275G Falcon G-10

280 FISH HAWK

 

SOLD OUT

290 Teal

290-GBK Teal G-10

SOLD OUT


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