KA-BAR
home
 第二次世界大戦以前から米軍に供給していた歴史あるメイカーです。現在もコンバットナイフを中心に80種以上を
生産している。アメリカ国民にはカミラス、オンタリオと共に親しみのあるメイカーです。
 
 U.S.M.C. FIGHTING
   1978
マリンコンバット ファイティング
 1978年製
ブレイド
 カーボンスティール
 第二次世界大戦のU.S.M.C.(海兵隊)の兵士達の腰に吊るされた無骨なコンバットナイフ。
 映画「硫黄島」で海兵隊員が星条旗を立てる兵士の腰に装着しているものです。
 当時のスペックを再現して現在も作られ、よく切れる実用ナイフとして、又、コレクターにとってはスタンダードモデルとして必ず所有されている様で、現在生産中の現行品は¥6,000前後で容易に購入できる。
 写真のモデルはなんと30年以上前の1978年製で、素朴な雰囲気が感じられる。3ダース強が発見され、そのすべてを輸入しましたが好評で現在は残りわずかになりました。現行品との価格差が発生するのはご理解下さい。

 2000年以降にも作られている現行品とはハンドルの脂ののり具合、ブレイドの仕上げに差異があり30年以上前の完成度と風格は大切に評価したいものです。
ブレイド・全長
 175mm (303mm)
ハンドル
 レザーワッシャー
シース
 レザー
価格
 1978年製
  2本限定入荷
  期間限定特価

  Sold Out 完売です。


  2000年以降製造
 大量に生産しているため、簡単に手に入るので取扱い中止です。
 未使用、新品。厚手紙箱入(上下分離型)
 
在庫:無し。Sold Outです。


home